【今週のオオキンレイカ】
雪が降り、オオキンレイカの色も全体的に一層色づいて?きました。枯れてきたというのが本当ですが。たった2日違いでも、その違いがわかるくらい色が変わっています。
わかりにくいかな?
【今週のオオキンレイカ】
雪が降り、オオキンレイカの色も全体的に一層色づいて?きました。枯れてきたというのが本当ですが。たった2日違いでも、その違いがわかるくらい色が変わっています。
わかりにくいかな?
【白と赤】
「白」は雪です。久しぶりの大雪?、過去2年間、見たこともないような雪となりました。倒木があって通行止めになったり、電車が遅れたりと大変です。新潟や群馬の方はもっと大変なようです。記録として、青葉山の写真を撮りました。
【今週のオオキンレイ】
段々と枯れ始め、茶色というか黄色というか、そういう色が目立ってきました。来週は雪の予報ですが、どうでしょうか。
【今日の1冊】
「子どもを読書好きにするために親ができること」 白坂洋一:著 小学館:刊
1 「教養」とは何か。
「教養」とは、単に知識の量や情報の量だけをさすのではなく、知識や情報を活用して、「多角的・多面的に物事を考える力」や「適切に意思決定する力」をさすという考えに変化している。知識量や情報量のように、数値化できるものではなく、「コミュニケーション能力」や「協調性」、「リーダーシップ」などといった「非認知能力」が重視されている。
2 「正解のない時代」
これからは、「正解のない時代」であると言われている。情報を選択しながら、それらを結びつけて活用し、考えることが重要であり、「正解」はなくても「最適解」を導き出すことが大切である。自分の考えだけに固執してしまい「井の中の蛙」になるのではなく、他者と言葉を交わす中で、自分の考えや問いに対する答えを見つけ出す力こそが求められている。もちろん、読書もその一つである。
読書に限らず、さまざまな教育的活動を、これからの時代に必要とされ、獲得させるべき資質や能力との関係を明確に意識して取り組むことが重要と考える。
【今週のオオキンレイカ】
久しぶりの投稿となりました「今週のオオキンレイカ」です。山側の段状になった花壇に植え替えをしようと考えていたのですが、冬場に植え替えるのもどうかと思い迷っている内に12月になってしまいました。とりあえず、植え替えの件は保留西桝。ずっと緑でしたが、ここに来て一部枯れ始めてきました。
【今日の1冊】
また、本の帯には、こんなことも書いてあります。
◎残念な上司は「指示」を出し、できる上司は「質問」する。
◎残念な上司は「2人称」ではなし、できる上司は「2.5人称」で話す。
◎残念な上司は「報連相」を待ち、できる上司は「報連相」を持ちかける。
◎残念な上司は「ワンチーム」を強調し、できる上司は「個人」を見る。
筆者の経験から書かれた内容であり、とても説得力があります。若者の特徴を具体的に分析してくれています。普段、こういう言い方をしてしまっているかもと反省させられます。
内容を紹介します。まず、はじめに、こんなチェックシートから始まります。「こんなことでイライラしていませんか?」