台風が去ったあたりから、秋らしい気候になってきた。今週のオオキンレイカの様子。
2026年10月6日火曜日
2026年10月4日日曜日
Mr.Children Tour 2026 “Saturday in the park
Mr.Children Tour 2026 “Saturday in the park
2026年10月3日(土)17:00〜 サンドーム福井において、「 Mr.Children Tour 2026 “Saturday in the park」に参加。
2024年の「miss you arena tour」から2年ぶりのコンサート。今回は、会場の中心にステージを置いて360°どこからでもみえるように工夫されていた。アルバム「産声」の曲が中心だったようで、ほとんど新曲?であり、その分新鮮であった。CDのジャケットに使われている写真が大きく映し出されていた。時には、動物のオブジェもでてきた。
コンサートの跡で改めてCDを聞いている。こういう聴き方もありかな。全曲、ライブでの演奏を意識したCDだと思う。
2026年9月29日火曜日
2026年9月28日月曜日
小松亮太
9月27日(日)15:00〜 金沢21世紀美術館 シアター21において、「小松亮太の音楽世界旅行」スペシャルライブを視聴。
出演者は、小松亮太さん(バンドネオン)、松本圭司(ピアノ)そして、ラジオ番組「小松亮太の音楽世界旅行」に出演の歌手、西島梢さんの3名。小松亮太さんは、5月の葉加瀬太郎音楽祭で知り、すっかりファンになってしまい、今回もチケットを取った次第。前回は遠くから見ていたが、今回は間近で演奏を見聞きすることができ、より一層ファンになてしまった。演奏している指使いも見られて感動(大げさ?)
シアターということは、普段映画もやるのかな?
暗くて、それがかえっていい雰囲気を出している!
ちなみに、21世紀美術館もはじめて、ここもじっくりと見てみたい。夕方の開催なら時間があったのだが。金沢には、コンサートでよく来るが、タイミングが悪く、見てないところが多い。兼六園も、横はよく通るのですが、訪ねたことはない。次回は是非。
一泊して、次の日は道の駅めぐり。といっても2カ所。
1つ目は、「道の駅 こまつ木場潟」。テレビで取り上げられていた人気の道の駅。たくさんの人、単にテレビの影響だけではないよう。とりかく野菜と果物が豊富だった。
2つめは、「道の駅 蓮如の里あわら」。一度行ってみたかった場所。帰り道なので寄ってみた。あいにくの雨でじっくり見られず残念。蓮如の里「吉崎」をゆっくりと歩きたかった。今度是非。
昼食は、丸岡町「蕎麦工房 お仙」。探すのに苦労したが、着いてみると、大きな看板があり、どうして見つけられなかったのかと不思議なくらい。1日100食限定。おいしかった。夏井いつきさんや小室等さん、高橋愛さんなどの色紙が飾ってあった。夏井さんと小室さんは「日本一短い手紙コンクール」の関係か。「一筆啓上、火の用心、お仙泣かすな、馬肥やせ」。徳川家康の家臣・本多作左衛門重次が陣中から妻に送った手紙で、「お仙」とは、幼い息子の名前で、のちの丸岡藩主・本多成重のこと。店の名前の由来でしょう。
2026年9月25日金曜日
TSUKEMEN、徳島〜高知 旅
2026年9月22日(火) 徳島県「あわぎんホール」にて、「TSUKEMEN クラッシック全国ツアー 『YOUR FAVORITE CLASSIC』」コンサートに参加。TSUKEMENのコンサートは、昨年に続き、2回目。徳島でコンサートに行き、そのついでに四国(高知)に旅行しようという計画。
コンサートのポスター。画像が粗い。
TSUKEMENは、ヴァイオリン2本とピアノのアコースティック・インストゥルメンタル・ユニット。彼らの演奏は、音響装置を使用せずに、楽器本来が持つ豊かな生音で繰り広げられる。演奏曲は、クラシック・映画音楽・ジャズ・アニメソングなどと多様である。トークも楽しく、とても満足できるコンサートを聴かせる。今回も大満足。是非、また行きたい。
コンサートのセット
葉書台の大きさのコンサートのメニュー。
これは、アイディアもの。見やすい。
翌日からは、高知県。はじめの行き先は、「アンパンマンミュージアム」「詩とメルヘン絵本館」。それらをあわせて、正式には「香美市立やなせたかし記念館」という。子ども連れが多い。やはり、子どもが一番喜んでいる。大人も十分楽しめるが、子ども(孫)を連れて来ないと。
ジャイアント だだんだん像が見える
1996年7月21日開館。30周年!
次は、「高知城」。連休中だったので、開館時間が6時までと1時間長かったので、何とか見学できた。
大手門をくぐったところに、「板垣退助」の像がある。
翌朝、市内を散策。高知と言えば、「はりまや橋」。
「土佐の高知のはりまや橋で、坊さんかんざし買うを見た」という
よさこい節のフレーズに出てくる。
ここが、「板垣退助」の生家跡。
高知2日目。まずは、「桂浜」。
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