今週に入り、いい天気が続いたので、オオキンレイカまわりの除草と枯れた葉を切って剪定?しました。今年もたくさんの芽が出てきました。小さい草は残っていますが。
ということで、2026年のオオキンレイカの記録、始めます!
今週に入り、いい天気が続いたので、オオキンレイカまわりの除草と枯れた葉を切って剪定?しました。今年もたくさんの芽が出てきました。小さい草は残っていますが。
ということで、2026年のオオキンレイカの記録、始めます!
2026年3月11日(水)滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール小ホールにて、「京都バロック室内合奏団」による「ブランデンブルク協奏曲全曲演奏会」に参加。
バッハ不滅の名曲であるブランデンブルク後奏曲を、しかも6曲全曲聴くことができるというとても贅沢なコンサート。休憩を挟んで約2時間30分の演奏会であった。
演奏された曲順に簡単に感想を書くと。
もともと「協奏曲」というものは、高度で華麗な技術を追究したものが多いと思いますが、「ブランデンブルク協奏曲」はそのなかでも代表といえます。バッハは最高です。いいです。
十六日祭(ジュウルクニチー)
宮古島に滞在中の3月4日、十六日祭(ジュウルクニチー)の日でした。
この行事は、毎年旧暦1月16日に沖縄で行われる行事で、先祖を供養する「あの世の正月(グソーの正月)」だそうです。今年、2026年は、3月4日だっそうです。特に、宮古・八重山地域で盛んで、家族や親族が墓前に集まり、お供え物をした後に料理や酒を楽しみ、ウチカビ(あの世のお金)を焼いて先祖を送るそうです。
この日は、学校も午後は休みとなり、家族全員でお参りするらしく、移動するバスの中から頻繁に見ることができました。料理は、家庭によって違うらしく、我が家では「チョコパイ」を最後に食べるという人もいました。
とても、いい風習だなあと感じました。
3月2日(月)〜3月5日(木)、宮古諸島 5島めぐりに参加。
宮古島は、沖縄本島から南西へ約300kmに位置し、宮古島、伊良部島、多良間島など大小8つの有人島があります。島は、隆起サンゴ礁の石灰岩でできていて、山や川がなく、土砂が海に流れ込むことがなく、海は透明で美しく、珊瑚や熱帯魚が多く生息しています。
「んみゃーち美ぎ島宮古島」「ようこそ」という意味?「ん」から始まる発音。
宮古島の自然や風景などを写真で紹介する。
※写真の整理の都合で、さかのぼった公開日です。
2月23日(月)南丹市園部町にある「生見天満宮」と「薗部城跡(薗部高校)」を訪ねた。「生見天満宮」は、全国に約一万二千社ある天満宮の中で唯一、御祭神である菅原道真公を在世中からお祀りした神社であり、そこから生見(いきみ)と称する日本最古の天満宮である。901年、道真公が太宰府に左遷される際に、八男の慶能君をかくまい育てるように頼まれた武部源蔵氏が最初の宮司だそうである。ちなみに、来年、菅原道真公1125年記念大祭が行われるようだ。